遊戯王カードWiki 遊戯王の連撃の帝王と~した場合の効果に関するの質問です

遊戯王カードWiki。遊戯王の連撃の帝王と「~した場合」の効果に関するの質問です。相手ターンに連撃の帝王①を発動し、その発動にチェーンして連撃の帝王②を発動相手側の②へのチェーンは考慮せずこの効果を処理
していくときまず、②の効果で邪帝ガイウス③をアドバンス召喚し、次に①の効果で③をリリースし邪帝ガイウス④をアドバンス召喚します。この場合連撃の帝王①の効果でリリースしてしまった邪帝ガイウス③の効果は発動しますか?帝の効果は基本クライス等を除き「~した場合」のためタイミングを逃さないので連撃の帝王①の効果が解決した直後に邪帝ガイウス③→④の順で効果が処理されることになりますよね?また、この処理に対してチェーンすることはできますか?できるとした④にチェーンすることになるのでしょうか?それとも③にチェーンすることも可能なのでしょうか?また、連撃の帝王等の永続罠は発動後すぐに効果を使うか使わないか選ぶことができますよね?←強制効果の王宮のおふれ等はこの限りではないと思いますがリリースした邪帝ガイウスの効果も発動します。アドバンス召喚した邪帝ガイウスの効果は、全ての連撃の帝王の処理が終わった後で発動しますつまり①でのアドバンス召喚の後。そのタイミングには③の邪帝ガイウスはフィールドにはいませんが、お互いから確認できる墓地に存在しているため、効果を発動可能となるのです。効果はフィールドで発動したものと扱いますなお、2体の邪帝ガイウスの効果は好きな順番でチェーンを組んで発動できます。召喚された順番は関係ありません。まず2体の邪帝ガイウスの誘発効果同士でチェーンを組み、その後で罠カードなどをチェーンできます。フィールドの邪帝ガイウスが神の通告などに破壊されるのを防ぎたいなら、チェーン1邪帝ガイウス④、チェーン2邪帝ガイウス③とチェーンを組む事で③の邪帝ガイウスの効果にしか神の通告を使えないようにできます。また、永続罠カードは表にして発動するだけの発動も可能ですし、表にするのと同時に書かれている「発動できる」「発動する」の効果を同時に使うこともできます。連撃の帝王も同じで、表にするだけの発動も、表にするのと同時にアドバンス召喚する効果を発動することもできます。
遊戯王カードWiki。《冥界の宝札》や《アドバンス?ゾーン》等、アドバンス召喚に成功した場合に手札増強するカードとも相性が良い。 。 自分フィールドにモンスターがいない場合に《連撃の帝王 》の効果と《帝王の烈旋》を同一チェーン上で発動することはできない。遊戯王カードWiki。相手ターン中にアドバンス召喚を行う《連撃の帝王》とも相性は抜群である。 展開する上で 。 《エクスチェンジ》等で相手から奪ったこのカードをアドバンス召喚した場合でも、 効果外テキストが適用されコントロールは元々の持ち主に戻る。 特に自分フィールドに召喚。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です