慢性腎臓病とは 膿栓と腎臓病になる人についてです こんにちは

慢性腎臓病とは。膿栓と腎臓病になる人についてです。こんにちは。19歳の女です。膿栓が一年前ぐらいから続いてます。週に1,2回ぐらいで、今日も1センチ以上のがでました。
のどもちょっといがいがしてて、数か月前に耳鼻科に行ったときは、もともと、扁桃腺が大きいね。と言われました。なんか、ネットの情報やためしてガッテンとかを見ると、膿栓が長期間出続けると、慢性扁桃炎や慢性上咽頭炎の可能性があり、将来数十年後に腎臓病になる。と聞いて不安になってます。膿栓を放置すると腎臓病になってしまいますか?また、その確率って高いですか?私が将来腎臓病になるかも。とちょっと怖くなってしまったので、教えてください。お願いします!膿栓についてのことや、親身になって答えてくれてありがとうございます!これからも、robert4whoopsさんの回答を見てあいうべ体操や、検査をして、忘れずに続けていこうと思います!robert4whoopsさんにベストアンサーです!本当にありがとうございました!
扁桃の大きさは関係なく 凹んでいても腎臓病になります昔は腎臓病は治らないとされていた腎臓病ですが実は30年前から 「扁摘+パルス療法=併用治療」で治るという世界初の論文がでています つまりは 扁桃をとって パルス療法をすれば 治っている方は今では たくさんおられます 腎臓病の第一人者は 日本の仙台におられます堀田修先生といいます この方が世界初で腎臓病の原因はノドにあると発表した先生です 腎臓病は病巣感染といい 病巣があることで糸球体に炎症をおこす代表的な腎臓病でいうと IgA腎症といいます簡単にいいますと ノド炎症が慢性化+長期間続くことで IgAがノドから たくさんでてしまい それが糸球体炎症をおこすということで わるくなれば腎臓で尿のろ過が出来なくなり 透析になりますIgA腎症になる方は 女性で若い方もおおく妊娠中毒症になるリスクを減らすため妊娠するまでに治したいという患者さんも多いです昔は 老人が多かったのですが それは治療方がみつからず 放置された結果腎不全になっていくわけで 今若い患者さんにこの病がおおいのは↓の本の先生が治療法を世界初で見つけてくれたおかげで 若いうちに治そうと治療するわけで透析にならずにすみます腎臓病の印は まずは 尿検査での 尿鮮血と蛋白尿です腎臓の炎症を止めるのが 扁摘+パルス治療ですなので 最初にお伝えしたいのは 腎臓病は初期であれば扁摘パルスで治りますということで 尿鮮血と蛋白尿がでていない?=貴方の場合 膿栓があるというレベルですので 治療法がありますので それはあとに書きます治る病気になりましたが ???が???ですその治せる治療が一般の病院にまで下りてくるまでに 何十年とかかるわけですので貴方がいく病院が すごい知識を持っているとは言い難いわけですので注意してくださいためしてガッテンの時の 2014/10/22過去放送では①膿栓がしょっちゅう出た事②呑み込みにくさがあった事これがIgA腎症という腎臓病になるかたの初期からの症状です あと腎臓病や難病になる人の特徴が口呼吸です口呼吸になっていると 菌が入り炎症をおこしやすいので免役異常の病気になりやすいわけです 腎臓病は免疫異常の病気で=病巣疾患=病巣感染その原因が口のなかにあるリンパ炎症です扁桃と上咽頭=リンパその腎臓病になる印が 「尿鮮血と蛋白尿」です泌尿器科でしらべてだいじょうぶでも腎臓内科の病気も大丈夫と言う意味ではないので?ここは 超重要です貴方が 毎年尿検査で尿鮮血と蛋白尿がでていないのであれば今のところ 膿栓があっても大丈夫ですが膿栓を自分でよく見る方や継続して出続けるとか呑み込みにくさなどがあれば 毎年の尿検査をみていく必要がありますとはいえ その膿栓があっても まったく関係しないこともあるのでそれは 腎臓の名医の診断が必要ですそれに 慢性扁桃炎か習慣性扁桃炎か 他の炎症?か なにかなどわからないわけで扁桃に詳しい先生も必要です耳鼻科扁桃に詳しい耳鼻科先生は日本でも希少なので 膿栓があっても わりとスルーされてしまいます腎臓病は=慢性扁桃炎と慢性上咽頭炎副鼻腔炎と歯の炎症もが主な原因ですから=腎臓病の患者さんは 3大アレルギー?後鼻漏?鼻炎?ノドと鼻の奥の不調が多いわけですでも こんな耳鼻科領域の炎症があっても 普通は強く認識しないわけですから放置されたり 放置を自分でしたり するわけで人工透析になる方は 今31万突破しました もちろん中に糖尿病性もあります糖尿には歯も関係します貴方は しっかりと知識を得て置こうとしてとてもえらいと思いましたデカい膿栓があるということで 貴方がどうしたら 安心するかを かいてみます尿鮮血と蛋白尿がないという場合に でかい膿栓をどうしていくか?ですが1cmの膿栓がでかい方になりますなぜ膿栓ができるかといと 既に口に炎症があるということです貴方にも 慢性上咽頭炎があると思われますどっちかだけの 場合もあるけど 扁桃と上咽頭はほぼ同時に炎症をおこす部位慢性上咽頭炎があるかどうか Bスポット治療にいくとわかりますので一度調べておくといいかと思います尿鮮血と蛋白尿がないなら 急ぐことはないので一度いってみて炎症があれば 治しておくと腎臓病を予防することができますので 貴方の不安が消えると思いますでなんで膿栓と慢性上咽頭炎が関連するかというと先ほど書いたとおり この二つはほぼ同時に炎症をおこすので膿栓がある=慢性上咽頭炎ということですなぜ慢性上咽頭炎になるかというと 昔ひいた風邪=急性上咽頭炎がなおっていないといつまでも燻るので 風邪を引きやすい?長引きやすい 風邪が五日で治らないというようなことになったり 寝ても倦怠感があったり頭痛やアレルギーなどの小さい不調があると言うことになります逆に慢性上咽頭炎治療=Bスポット治療にいくとこれらが改善してしまいますで この二つの炎症の原因が おもな事が口呼吸です鼻呼吸が口呼吸になってしまうと???呼吸で入ってくる 菌やホコリが ぴったりくっついて炎症をおこしますそれが 常に慢性化しているので 粘液が正常になっていないので流れないので さらに炎症をおこしてしまうので 風邪を引きやすいとか 呑み込みにくさになったり鼻炎になったり アレルギーまでいったり =慢性上咽頭炎ということになりますが本人がしっかりと 認識できるような炎症ではなく私の場合 まったく症状がないまま 慢性上咽頭炎を継続してしまっていて尿鮮血???ということもありますので やってみないわからない炎症検査です慢性上咽頭炎の炎症検査=Bスポット治療 治療と検査兼ね健康な上咽頭であれば ノドに菌がついても 気にもとめない微量な粘液が流れるので 自動的に流れるので炎症しないまま 勝手に自動的に風邪予防になっているわけです=免疫細胞も疲弊せず 免役異常の病気にならないこの炎症があると 膿栓も大きくなってしまうわけです貴方もたぶん口呼吸をしているのではないかと思いますので寝る時に口にテープを張って寝てみてください朝起きて テープがなくなっていたら 口呼吸です朝のイガイガも同じ 口呼吸あいうべ体操を毎日やって 自然に鼻呼吸できるようにしていってくださいこれは大前提の腎臓病の予防 =スタートですっと言うことで 腎臓病にならないために やることは↓●Bスポット治療にいって 上咽頭の炎症を押さえる事で 扁桃にある膿栓を作りにくく することが貴方の腎臓病予防です●それと大前提が あいうべ体操で 鼻呼吸できるようになることこの二つはまず 最低ラインですでもしも今 尿鮮血数値が1+でも ある場合も腎臓内科もいきつつ Bスポット治療を的確にできる先生に治してもらうと消える場合もありますが 1+でも わりと厄介で その場合もBスポットのなかでも名医が必要と歯根や上顎洞にも炎症がある場合 病巣感染で診れる歯科医が必要です私は 毎週膿栓除去をしていましたいま月一回が巨大な膿栓だというときも5mmくらいだったので 10mmはかなりデカいです それで Bスポット治療にいくと 膿栓がでなくなりましたそれでもストレスや風邪気味や乾燥ということだけでも膿栓が大きくなります=つまり炎症していたということですBスポット治療にいくと 毎週出ていた膿栓=慢性扁桃炎を生理的炎症にできるようになり膿栓もできにくくしていけます わかりにくいかな?? という場合は知恵ノートに 口呼吸の危険性について まとめていますBスポット治療記録に 膿栓レポ膿栓を取るボトルの話も書いています膿栓をとったら とれたさえいい ということではなく炎症が膿栓を作るわけですからBスポット治療で 上咽頭の炎症を限りなく抑えていくことで膿栓を作りにくくしていけます堀田先生の本を読んでくださいね 納得できる内容があるとおもいます鼻うがい健康法 体の不調は上咽頭炎が作る鼻うがいで どこを流しているかというと 上咽頭です上咽頭を炎症させないことが 膿栓を作りにくくします既に炎症がある場合 塩の鼻うがいでは効果うすですのでその場合は ミサトールリノローションが有効それでもダメな場合 Bスポット治療という有効性のレベルです私の通院する耳鼻科先生は 扁桃を診断できる希少な先生です 大阪の田中亜矢樹先生といいますIgA腎症の患者さんも 150人以上来られています腎臓内科と耳鼻科を連携する治療慢性上咽頭炎治療できる先生の中でも 日本一的確な腕をもつBスポット治療の名医でもあります 遠方からも新幹線で患者さんが来られています田中先生のところにいって 膿栓を馬鹿にされることは絶対にないということです 普通の耳鼻科の先生で この「腎臓と耳鼻科領域に関連」があるという重要な情報を調べていない先生なら失笑されたり スルーされたりすることもありえます貴方に なにか 小さい不調があるなら慢性上咽頭炎に関連するかもです関節や筋肉や皮膚や胃腸の不調 めまいなどもです文章がわかりにく申し訳ないですが治しておいて 損はない炎症です健康の根本治療です
とても詳しく丁寧に回答してくださって、本当にありがとうございます!突然の質問なんですが、Bスポット治療をやりたいのですが、調べたところ、遠くてなかなか行けなくて、、なので、年に一回くらいの尿検査というだけでも腎臓病の予防というか、対策になりますか?あと、もし尿検査で尿鮮血や蛋白尿に引っかかったら、何科に行けばいいですか?すみません。教えてください!
慢性腎臓病とは。糸球体腎炎や多発性嚢胞腎などの腎臓病は重要なCKDの原因です。一方、高血圧や糖尿病、脂質異常症などの生活習慣病にかかっていると、CKDを発症する可能性が高いといわれています。そのため、生活習慣病の原因となる肥満や運動不足、過度の。

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